業務内容

本来、販促ツールは明確な目的を持って作られる物ですよね。
だとしたら、現在使用中のパンフレットやチラシ、会社案内や店舗紹介の印刷物、名刺は・・・
あなたの希望通りの役割を果たしてくれていますか?
そう、考えた事はありますか??
センス良く仕上がっているし、何の不満もないよ!
と、おっしゃるなら何も申し上げる事はありません。が、ちょっと待って下さい。
★もしも、こちらの意図通りに働いてくれる、一人歩きしてくれる営業マンとしての役割を担ってくれるとしたら?
★本当に必要とする人に、その価値を伝えられていないとしたら?
そもそも、果たすべき役割を持って作り出されるのが販促ツールです。
つまり一人歩きしてくれる営業マンといっても決して過言ではないと考えます。
しかし
お客は、あなたの販促ツールに・・・
『興味がない』『信用していない』『見ても行動しない』
という事も考えた上で設計する必要があります。
今の世の中、良い商品が売れるわけではありません。
私達ソートファクトリーでは、現在に至る過去10年の間に企画・デザイン・制作を行ってきた販促物に、果たすべき役割を与え、その役割を果たす事が出来たか?現代の購買心理や購買動向に注意深く焦点を合わせながら、販促ツール制作を監修してきました。
そこで、数多くの販促ツールを扱い蓄積したノウハウを元に、販促ツール作りに役立つ“ソートファクトリー独自のチェック項目”を見いだしました。
“ソートファクトリー独自のチェック項目”は、新しい販促ツール作りの為のチェック項目でしたが、既存ツールがその役割を果たせているのかチェックすることも可能です。
既存の販促ツールを
*取引先に渡すと「素敵ですね〜」とか、「うちもこんなの欲しいな!」と言われ、
そう言えば仕事に繋がらないそ!(素敵だと思われるだけが目的であれば、これで問題なしです。)
とか、
*新商品の説明や、新店の案内などで作った資料なのに、内容の問い合わせが多いのはなぜ?
(*内容の説明は、問い合わせてもらってから伝えると考えているなら、これで問題なしです。)
それから、
*どんどん減るんだけど、反響を得られているのか分からないよ!
などなど、気になる事があればお気軽にお問い合わせ下さい。
現在使用中の販促ツールが、営業マンとして又、その役割を果たしているのか?診断します。
現代の購買者心理をゆさぶる販促ツール作りに興味はありませんか?

