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業務内容

そもそも販促ツールって必要な時に、必要なツールを作りますよね?

 

遠い昔の高度経済成長期から、ず〜っと変わらずに同じように作り続けられていますよね?

例えば・・・


・新商品を売り出すから、その販売促進に必要なパンフレットを作る。

・新しく商売を始めるから、宣伝するのに必要な案内やチラシを作る。

 

新しく始める事の規模が大きくなればなるほど、予算も組まれ、作られるツールも複数用意されるハズです。

ずっと長い間、毎日のように繰り返されてきた事に何の疑問も感じないのは当然です。

 

しかし!

今、結果を出している商売人の考え方は違います。

 

仮に商品を売るという事に置き換えると・・・

良い商品を売るために、販促ツールを作るのではなく、ターゲットを決め、そのターゲットが買わずにはいられないアプローチを販促ツールに仕組み、その商品を売るのです。

 

現代の商売に最も必要な事は・・・

『顧客を絞り込む』こと!

『人がモノを買う心理を徹底的に知る』
こと!! だと言えます。

 


ソートファクトリーでは、その効果を最大限に得るために複数の販促ツールを連動させることをオススメしています。

Point

★商品(商売)を宣伝するためではなく、商品を買ってもらうための販促ツールとは?

★商品(商売)を買って欲しいターゲット像を徹底的に明確にする!

★描いたターゲット像が興味を持つように設計する!

★連動させたツールで、徐々にターゲットが行動を起こすように仕組む。

 

この一連の作業を経て作られた複数のツールを『カラクリ連動型・販促ツール設計』と呼びます。


基本的に・・・

 お客は、あなたの販促ツールに・・・
 『興味がない』『信用していない』『見ても行動しない』という事も考えた上で設計する必要があります。

 

今の世の中、良い商品が売れるわけではありません。

売れるように設計するから売れるのです!


多くの方が気付いていると思いますが、
商品は良いのにな〜と、待っているだけでは売れない世の中になってしまったんです。