Thought Factory

| 本 名 | 長谷川 毅 (はせがわ たけし) |
|---|---|
| 肩書き | 魅力発掘プロデューサー |
| 生年月日 | 1964年3月13日 |
| 好きな食べ物 | 餃子・甘いもの |
| 好きな言葉 | 伝わらなければ無いのも同じ |
| 最近の趣味 | お菓子づくり |
| すきなもの | 自転車いじり・カメラいじり |
車いじり好きが高じて大手自動車メーカーのメカニックになるも、「メーカー社員は世間の模範となる車乗りでなくてはならない」という定めにより車いじりが許されず、人生の目標を見失う。
趣味と仕事は違う方が良い!という思いから、植物を使ったディスプレイ業務では最大手の会社に、知り合いの紹介で転職。
花の名前1つ知らずにスタートした仕事だったが、空間をデザインすることの喜びを知り、デザインの世界を探求することになる。
デザイン部門に移籍しPCによるデザイナーとして活動する中、新たな可能性に気付く
。
時を同じくして、著名なマーケティング・コンサルタントのコーチングを受ける機会を得られ、伝える力の大事さに気づき『伝わるデザインの具現化』をライフワークにすることを決意。
伝わるデザインの持論を確立するために、ビジネスに本当に役立つデザイナーとして独立する。
当初、下請けのデザイナーとして商業デザインを手がけたが、見た目のデザインが優先する評価に納得できず、マーケティングと販促ツールを融合させた提案を始める。
その頃から、売り上げに直結する販促ツールの相談を受けるようになり、魅力を伝えて高利益を得る方法を模索するようになる。
永続的に顧客を獲得し続けるホームページ制作・リピーターを生み、ファンに育てるツール制作・見込み客を効率よく集めるイベント企画などを手がける。
やがて、ツール単独ではなく連携させて構築することで、結果に数倍の差を生む仕組みづくりの提案をするマーケティングコンサルタントになる。
そして多くのクライアントのコンサルを手がけ、いかに企業が販促ツールを活用しきれていないかを感じるようになる。
今のビジネスの基本はそのままに、チラシ・DM・HPなどを連動させて高利益の業態の仕組み築く「ビジネスリフォーム」理論を確立。


